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イケヤ船橋『イケヤ船橋』とは

イケヤ船橋イケヤ船橋』とは

船橋市浜町2丁目のららぽーとスキードームSSAWS(ザウス)の跡地の一部に店舗建設している家具のイケア船橋だが、イケヤ船橋と若松団地の間にできる道路も舗装が終わったようだ。

北欧スウェーデンの家具メーカーの「イケヤ」が日本初の出店です。いいお天気だし、良かったなあ、と思いつつ出かけました。

イケヤ船橋は売っている家具をお客が持って帰るのが基本(配送も有料で対応)ですから、車でのアクセスはとてもいい場所です。京葉道路の出口からも近く、国道357号線から楽に入ってこられます。また、JR南船橋駅にも徒歩5分と近くて便利です。

もともと、ザウスがあった場所と言ったほうがいいのでしょうか?ここでは大規模マンション群が建設中でこのマンションに入居する人は「イケヤ船橋」で家具をそろえる人が多そうです。


店内を回るときはいたるところにある、メモと鉛筆、テープメジャーを使ってサイズを確認し、気に入った商品は番号をメモしておきます。

その後一階にあるセルフコーナー(早い話倉庫)で自分でトロリー(台車)にピックアップしてレジに運びます。大きい家具はそうやって、小さい雑貨類(食器やインテリア、おもちゃ等等)は大きいイケアバックに入れて移動して会計です。

会計はたくさんありましたが、お客さんの人数が圧倒的に多いことと、会計の仕方がイケヤ船橋流でお客も、店側も慣れていない事から時間がとてもかかって大渋滞。会計でもえらく待ちましたが、バンドが生演奏してたり、お菓子やコーラを配ったりで店側も対応してました。

会計でのイケヤ船橋流はいくつかあるのですが、私がポイントだと思ったのは、買い物袋がただではない、と言う事です。
イケヤ船橋の名前が入った紙袋や、大きなイケヤバックは買うことになります。

自分の買い物バックがある人はそれでもOKなので、買う予定がはっきりしていない場合は買い物袋を用意したほうがいいかもしれません。(イケヤ船橋の名前が入っていない透明の『レジ袋』はただでしたが、断りがなかったので、今日のみかもしれません)

あとはレジにきたら客が自分でベルトコンベアのような台にイケヤ船橋バックから買うものを乗せて、それをお店が会計しますが、お客側が早く会計をしようとどんどん乗せてしまうとどこからどこまでが目の前のお客が買いたいものなのか、店側が判断がつかず、いちいち確認していたので、時間をかけない為のやり方なのに、かえって時間がかかっていました。

品物がごちゃごちゃにならないように、お客にどうやって知らせていくのか、工夫してほしいなと思いました。

以上、イケヤ船橋の感想です。




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